糸かけ遊びワークショップ

祥雲高等学院 明蓬館SNEC長野

今日はイトアソビ主宰の藤田先生を講師に糸かけの孔雀・鳳凰・楽るんワークショップを開催しました。

糸かけは言葉の通り、糸をくぎにかけていきながら模様を作り出します。

孔雀と鳳凰は板に打ち込んである釘に規則通りに糸をかけていきます。手順を教えてもらった時は「難しい!」と言っていた生徒たちですが、慣れてくると黙々とかけていました。

 

1時間半でこんなに綺麗なアートになりました!

色のセンスも生徒のイメージにピッタリです。

 

楽るんはゴムをかけていきます。

こちらも生徒の個性が出ます。

楽るんの良さは、何度でもやり直しができること。隣と見せ合いながら、色の組み合わせを変えてみたり、かけ方を変えてみたりと取り組んでいました。

生徒たちに好評で、「孔雀・鳳凰をやりたい!」とリクエストが出たので、次回は釘打ちから挑戦です。

藤田先生、ありがとうございました!

 

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